カマグラゴールドだけじゃない。バイアグラジェネリックの選択肢

バイアグラのジェネリックには選択肢がある

バイアグラのジェネリック医薬品として確固たる地位を築いているカマグラゴールドですが、バイアグラの有効成分を引き継いだED治療薬はほかにもあります。

個人輸入で買える海外製品から処方薬として用いられている日本製まで、製造国も販売価格もさまざまです。

カマグラゴールドの魅力を再確認し、また新たな選択肢を見つけるためにもバイアグラ・ジェネリックの世界を広げてみましょう。

海外製のバイアグラジェネリック

カマグラゴールド以外にも、海外発送の通販サイトで買えるジェネリックにはどんな商品があるのでしょうか?

センフォース

センフォース

インド/センチュリアン社

カマグラゴールドやバイアグラが4錠から販売されているのに対して、センフォースは10錠単位での販売。
50mg×10錠 1,790円というお値打ち価格ですが、知名度はさほど高くありません。
雄々しい馬のイラストが描かれたパッケージが目印です。

ピーフォースフォート

ピーフォースフォート

インド/サンライズレメディー社

有効成分シルデナフィルを150mg配合。
強力な勃起力を発揮してくれるので、カマグラゴールドではもの足りなったという男性におススメ。
体格が大きい、肥満気味といった男性でも効果を得ることができるはず。 150mg×10錠で2,240円という価格も大きな魅力です。

日本製のバイアグラジェネリック

日本の製薬会社も、バイアグラのジェネリック製造・販売に乗り出しているのを知っていますか?
商品名はシルデナフィル錠で、各メーカーの社名を付属して販売されています。

国内初のバイアグラジェネリックを販売したのは東和薬品
口の中で溶けやすく、水がなくても服用できるOD錠でレモン味とコーヒー味という飲みやすさが特徴です。シルデナフィルの含有量は50mgのみ。

続くのは陽進堂武田薬品。どちらも、バイアグラやカマグラゴールドの特徴である水色のひし形という剤形で作っています。
25mgと50mgが展開されており、体型や体調に合わせてチョイスできます。

価格で選ぶ通販・安心感で選ぶ処方

上記のことからわかるように、カマグラゴールドをはじめとする海外製のジェネリックはリーズナブルな価格設定が最大の魅力
おこずかい制のサラリーマンであっても、EDはなんとかしたいものですよね。
経済状況のせいでコンプレックスから抜けだせなかった人も、財布にやさしいジェネリックなら手をだしやすいのではないでしょうか?
通院する恥ずかしさを味わわずにすむのもうれしいポイントです。

 

反対に、多少の費用はかけてでも症状について医師に相談し、最適な薬を処方してもらいたいという男性もいるはず。
処方されるバイアグラは1錠1,300~1,500円とお高めですが、ジェネリックなら1錠1,000円ほどなので少しは節約できます。

コストパフォーマンスと安心感、どちらにプライオリティをおくかで検討してみてはいかがでしょうか。